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FDA3号機はピンク、ネットアンケートで決定(読売新聞)

 フジドリームエアラインズ(FDA)は25日、新たに導入する3号機を静岡空港で記者団に公開した。

 ブラジル・エンブラエル社製の「ERJ175」。ブラジルを21日に出発し、25日午後1時過ぎに到着した。

 機体の色は、ホームページアンケートを行い、1号機の赤、2号機のスカイブルーとのバランスも考えて「ドリームピンク」になった。28日から同社の既存の3路線に配備されるが、4月からは、静岡空港から3月いっぱいで撤退する日本航空(JAL)から引き継ぐ福岡便と札幌便で、6月からは同じくJALから引き継ぐ松本空港(長野県)の福岡便と札幌便で使用される。

首相動静(1月27日)(時事通信)
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ふんどし姿の奇祭「湯かけ祭り」 八ツ場ダム水没予定地(産経新聞)

<訃報>筒井寛秀さん88歳=東大寺長老(毎日新聞)

 筒井寛秀さん88歳(つつい・かんしゅう=東大寺長老、元同寺別当・華厳宗管長)23日、肺炎のため死去。葬儀は26日午後1時、奈良市雑司町406の1の東大寺塔頭(たっちゅう)の自坊・龍松院。喪主は東大寺執事長の長男寛昭(かんしょう)さん。本山葬の日程は未定。

 奈良市出身で1935年に得度。大正大卒。東大寺執事長などを経て90年、第212世別当・華厳宗管長に就任。祖父寛聖さん、父英俊さんに続く3代の別当は東大寺初となった。

 大仏殿の昭和大修理では、勧進部長として資金集めに全国を回った。別当在任中は、南大門の国宝・金剛力士立像の解体修理や境内の総合防災工事に取り組んだ。鎌倉時代に東大寺を再興した高僧、重源上人の研究家としても知られる。著書に「学僧多忙」などがある。

横浜市、水道維持へ“技術”販売 節水浸透で収入源模索(産経新聞)
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「同じ仕事なら、同じ待遇に」パートら切実春闘(読売新聞)

 連合と日本経団連が首脳懇談会で互いの主張をぶつけ合い、26日に事実上始まった今春闘。

 連合は今回初めて、パートや派遣社員など非正規雇用も含めた「すべての労働者」の待遇改善を要求の柱に掲げた。「同じ仕事をしているなら、同じ待遇に」。そんな切実な声に今春闘はどこまで応えられるのか。

 「忌引休暇がなく、親族の葬儀には通常の休みを取った仲間もいた」

 首都圏に本社を置く鉄道会社の子会社でパート勤めをする女性(59)はそう振り返った。仕事の内容はほぼ同じなのに、パートの待遇は低い。忌引休暇のほか、社員に支給されている食事補助券ももらえない。会社に改善を要求したくて労組に相談に行ったが、「『パートは労組に入れない』と加入を断られた」。

 そこで女性らは昨年3月、パート仲間だけの組合を結成。独自に会社と交渉すると、会社側は秋になって忌引休暇のほか食事補助も認めてくれた。会社側は、パート労働者の待遇改善を目的にした「改正パートタイム労働法」が2008年4月に施行されたことを受け、「正社員との格差是正を検討中だった」という。組合副委員長の女性(58)は「愚痴にとどまっていた不満を会社側に堂々と言えるようになった」。今春闘の連合方針については「全労働者がまとまれば大きな声になる」と期待するが、「無視され続けた私たちにとって何を今さらという感じもする」とも。

 元派遣社員の宮崎彰さん(48)は、京都市内の自動車部品工場に派遣されていたが、不況による減産で仕事がなくなり、昨年1月、約1か月半の契約期間を残して失職した。約1年間、ハローワークに通っているが、仕事は見つからない。雇用保険の失業給付は昨年12月に切れ、今月は無収入だ。宮崎さんは「不安定な派遣や請負労働者に対し、これまで正社員中心だった労組が何をしてくれるのか注目している」と話している。

日米安保 記念行事に300人出席 横須賀基地(毎日新聞)
民主議連の緊急提言、「十分検討」―足立政務官(医療介護CBニュース)
首相「聴取受けるかは小沢幹事長の判断」(読売新聞)
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<緑提灯>保育園でも掲げます 国産食材50%超の証し(毎日新聞)

 「日本の農林水産業を応援しよう」と、食材の50%以上を国産にしている飲食店などの軒先に下げられている「緑提灯(ちょうちん)」。賛同する全国2500余りの店舗や施設の中に幼稚園・保育園計5カ所が含まれている。東日本の保育園で唯一、緑提灯を掲げる「おうぎの森保育園」(さいたま市西区)は「保護者や園児に国産食材の良さを説明するきっかけになっている」といい、赤提灯ならぬ緑提灯を掲げる園が増えそうだ。【稲田佳代】

 緑提灯は、元農林水産省職員で、中央農業総合研究センター所長の丸山清明さん(62)が飲み仲間らと発案。05年から賛同店などへ配り始め、現在は1万円程度の実費で提供している。国産・地場産の使用率を店側の自己申告により星の数で示し、最高は使用率90%以上の五つ星。

 おうぎの森保育園は07年夏、中国産の冷凍枝豆から基準値以上の農薬が検出されたとの報道を受け、園での食事に使う野菜や米の90%以上を国産や自家栽培に切り替えた。昨年10月に緑提灯の存在を知り、すぐに入手したという。栄養士の渡辺怜子さん(31)は「緑の提灯は目を引くので、興味を持った保護者に国産の良さを説明するきっかけになる」。長女と長男を預ける母親(34)は「仕事が忙しくて冷凍食品に頼りがちだけど、園で安心なものを食べさせてくれてありがたい」と歓迎する。

 このほか、自前の田畑を持つ鹿児島福井福岡県の保育園と鳥取県の幼稚園が緑提灯を掲げる。丸山さんは「保育園の参加は全く想像しなかった。改めて食べることの大切さを教えられた」と話す。緑提灯を掲げる店や施設は21日現在で計2533カ所あり、畳店や生花店、建設会社もある。問い合わせは事務局の水島明さん(090・3540・5403)へ。

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少女を脅迫容疑、龍谷大生逮捕…放火でも追及(読売新聞)

 携帯電話ゲームサイトで知り合った中学3年の少女(15)に対し、「お前の家族と友達を殺す」などと書いた手紙を送り脅したとして、大阪府警捜査1課は21日、大阪市城東区今福東3、龍谷大3年・亀山祐輔容疑者(22)を脅迫容疑で逮捕した。

 昨年末、少女が住む木造2階建てアパートで放火とみられる火災が2回発生し、けが人はなかったが全焼しており、府警は、亀山容疑者の関与について追及する。

 発表によると、亀山容疑者は昨年9月7日、少女が住む大阪府阪南市のアパート駐輪場で、少女の自転車の前カゴに「復讐してやる」などと書いた手紙を置くなどして脅迫した疑い。

 亀山容疑者は2007年8月に少女と知り合い、数回会った後、昨年5月頃に「久しぶりに会いたい」と手紙を送ったが、少女の母親から断られており、「会えないので、脅迫文を置いた」と容疑を認めている。

 火災は、昨年12月25日と28日のいずれも未明に発生。25日は、廊下などを焼いただけだったが、28日は200平方メートルを全焼。府警はいずれも放火とみており、付近で亀山容疑者が普段から使っている家族の車が目撃されたという。

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海堂氏に賠償命令 「バチスタ」作者 死因診断で名誉棄損(産経新聞)

 医療現場を描き、映画やテレビドラマ化もされた小説「チーム・バチスタの栄光」などで知られる、作家で医師の海堂尊(かいどう・たける)氏のインターネットのブログで名誉を傷付けられたとして、日本病理学会副理事長の深山正久(まさし)東大教授が慰謝料などとして、海堂氏に330万円の損害賠償を求めた訴訟の判決が18日、東京地裁であった。畠山稔裁判長は名誉棄損を認め、海堂氏に110万円の支払いを命じた。

 深山教授は、解剖前の遺体を撮影して死因特定につなげる「死亡時画像診断」(Ai)の有効性を研究。厚生労働省から交付金を受けて調査し、「Aiは解剖前の情報としては有用だが、解剖に代わるものではない」とする結論を出した。これに対して、「Aiの導入を推進すべきだ」との立場から海堂氏が、ブログで深山氏と厚労省の癒着や研究データの盗用を指摘し、深山氏を批判した。

 畠山裁判長は、海堂氏の文章について、真実と裏付ける証拠はなく、「研究も独自のもので盗用は認められない」とした。その上で、海堂氏の文章が深山氏の社会的評価を低下させ、名誉を傷付けたと結論づけた。

 判決後、海堂氏は東京・霞が関の司法記者クラブで会見し、「Aiの適正な普及のための論評で、問題提起としてブログを書いてきた。深山氏に個人的な恨みはない。(深山氏が)反論を行う場所が、裁判所ではなく学会であってほしかった」などと述べた。

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女性が自宅で血を流し死亡、次男が発見(読売新聞)

 20日午後11時頃、愛知県豊橋市雲谷(うのや)町、職業不詳、河合訓代(くによ)さん(63)方で、河合さんが頭から血を流して死亡しているのを、同居の次男(38)が見つけ119番した。

 豊橋署の発表によると、河合さんは、玄関脇の廊下で倒れており、頭に鈍器で殴られたような跡があった。同署で死因を調べている。河合さんは次男と2人暮らし。次男は「お母さんが倒れて反応がない」と通報した。同署で詳しく事情を聞いている。

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<都教委>土曜授業を容認 月2回上限 市区町村委に通知へ(毎日新聞)

 東京都教育委員会は、小中学校の土曜日の授業実施を月2回を上限に認めることを決めた。新学習指導要領の全面実施に向け、授業時間の確保と学力の定着を図ることが目的。14日に都内の市区町村教育委員会に通知する。

 土曜日の授業については、学校週5日制の趣旨に反しないようにするため、「公開」を条件とし、家庭や地域との連携を確保するという。都道府県レベルの教育委員会が土曜日の授業実施について市区町村教委に通知を出すのは異例という。実際に土曜授業をするかどうかは市区町村教委や各校の判断という。文部科学省は「学校週5日制の理念に反するものではないと理解している」としている。

 教育の「ゆとり」を重視するため、02年4月に学校週5日制が完全実施され、小中学校で土曜日は原則休業となった。しかし、カリキュラムが過密化した平日に、補習や学校行事の準備をこなすことが困難になりつつあり、土曜日に補習などを行う小中学校が増えているのが実情だ。

 また小学校では11年度に、中学校では12年度に新学習指導要領が全面実施されるのに伴い、授業時数が大幅に増加する。このため平日だけの時間割で教育課程を終えることがさらに難しくなるとの懸念が教育現場で広がっており、都教委は対応を検討していた。【真野森作、市川明代】

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鳩山首相は無言 恒例の「初釜」キャンセル(産経新聞)

 鳩山由紀夫首相は16日午前、民主党の小沢一郎幹事長の側近の衆院議員、石川知裕容疑者の逮捕後、初めて記者団の前に姿を見せたが、事件については無言を貫いた。ただ、この日予定されていた新春恒例の「初釜」への臨席をキャンセルするなど、事件の影響もうかがわせた。

 首相は同日午前9時半すぎ、都内のホテルで開かれる国際会議に出席するため首相公邸を出発。この際、記者団が「石川議員の逮捕を受け小沢幹事長の進退問題をどう考えるか」と声をかけたが、首相は「また後で」とだけ言い残して車に乗り込んだ。

 国際会議には予定通り出席。会合後も記者団が「小沢幹事長続投は変わりないか」と声をかけたが、無言で会場を後にした。

 この後、首相は裏千家の初釜に出席する予定だったがキャンセル。首相公邸に戻った直後に、小沢氏と約20分間、会談した。

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